新入生が本校の歴史を学ぶ

 令和8年4月16日(木)「建学の精神」と題して、本校教諭の沼田大志郎先生から、南砺福野高等学校のこれまでの歩みについて講演していただきました。新入生たちはプレゼンや資料を見ながら本校の歴史を理解し、愛校の思いを強くしました。

講演後、次のような感想が寄せられました。

・農学校として始まり、時代を重ねるにつれて学科が増え、さまざまな人の思いから現在の南砺福野高等学校ができたことがわかりました。

・私たちが高校に通えているのは、これまでにたくさんの人の努力があってこそだと感じました。学校で過ごす時間を大切にしたいです。